導入例

多様化するケアラベルに
柔軟に対応したプリンタ

case

1

ケアラベルプリンタ

ケアラベルプリンタMercuryシリーズでは、多様化するケアラベル需要に合わせ、幅広い 展開があります。
様々な色の生地テープ・インクリボンを使用し表2色・裏1色での印字が可能です。またコットン素材の生地へも対応し、ブランド毎のコンセプトを打ち出すケアラベルの生産が可能です。
更に最大5インチ幅の印字有効範囲を有する展開も有り、アパレルケアラベル以外にも次の様な用途でご利用いただいています。

・寝具用品質表示   ・シートベルト用取扱表示ラベル
・車、飛行機用シートカバー品質表示ラベル ・訂正用サテンシール
・感熱ロール紙

ケアラベルプリンタを見る

御要望に合わせた
単枚札プリンタ

case

2

単枚札プリンタ

単枚札対応プリンタは、主に2種類の展開があります。

単枚札に対応したVenus211。
Venus211は、単枚の札に対応しているプリンタです。
最大印字有効範囲4インチあり、次の様な用途でご利用いただいています。

・品質表示タグ ・RFタグ ・種袋 ・会員証カード
・はがき、案内状 ・変形ラベル ・口紙 ・溶剤ラベル
・アルミ袋 ・鶏卵用賞味期限表示ラベル ・宝石、アクセサリー関連品質証明書

さらに様々なオプションユニットが有り、バーコードチェック、RFIDエンコード等が一連のワークの中で対応が可能です。

糸付札に対応したAP-T19。
アパレル用の札には糸付が多くあります。AP-T19は糸付きのまま印字できるプリンタです。
また高い転写性があり、特殊な材質の紙や、カードにも印字が可能です。
最大印字有効範囲4インチであり、1台で大小のメディアにフレキシブルに対応します。

単枚プリンタを見る

お客様の声
Voice

A社 社長様

voice

1

パソコンはまったくの初心者だった私が、今ではケアラベルのレイアウト作りから発行までひとりでやっています。
実現できたのは、エイポス様のケアラベル作成・発行ができるソフトウェア「Rainbow」に出会ったからです。
購入当初は、パソコンなんて触ったことすらなかったので大変不安でしたが、このソフトは使い方が簡単だったので難なく扱えるようになりました。
「Rainbow」を導入してからは作業効率が随分あがり、パソコン操作の方もお客さんとの発注データのやり取りをメールで行えるようになるなど、かなり上達してきました。エイポス様には本当に感謝しています。

B社 部長様

voice

2

今までラベルの作成は、外注先に頼んでわざわざ専用のソフトを作り対応していました。
でもエイポスのシステムを導入してからは、自分のイメージ通りのラベルをその場で発行できるようになり、外注先との煩わしい打ち合わせも必要なくなったのでとても効率がよくなりました。
書体なども自由自在で、ブランドイメージのアップにも役立っています。
新たなイメージのラベル作成も積極的に展開していきます。

C社 工場長様

voice

3

きっかけは突然届いたダイレクトメールでした。
うちの会社は種を扱っているのですが、種を入れる袋には種の種類によって文字情報を入れるところがあります。
それで他社さんのプリンターを使っていたのですが、文字が汚かったり、途中で止まってしまったりと、品質的に満足できませんでした。
素材も普通の紙とは違うし、しょうがないかな…と諦めかけていた時にエイポスさんからのダイレクトメールが来たんです。
これだと思ってすぐ電話しました。
印字もしっかりしているし、使い勝手も簡単。
作業効率もアップし、現場はすっかりパートさんに任せっきりです。
導入の決め手になったのは、今までのうちのシステムがそのまま使えたこと。
うちの場合、今まで蓄積してきたデータがそのまま使えたから導入を迷うことはなかったですね。